織田信成の「座頭市」がオリンピックで聴けなくて残念

フィギュアスケートのオリンピック代表選手が決まりました浅田真央が数カ月不足で出られないとか、安藤美姫が直前の全日本選手権で6位なのに選出とか、採点ミスで織田信成ぬか喜びかわいそうとか、いろいろありましたね。

その全日本選手権をたまたまテレビで見たんですが、織田信成の演技で使われていた曲が映画「座頭市」。ぼくこれすごいすきなんです。映画もサントラも。まさかフィギュアスケートで聴けるとは。思いがけずすきな曲を耳にしたときって、うれしいよね。

↓これね、これ。
座頭市 オリジナル・サウンドトラック座頭市 オリジナル・サウンドトラック
サントラ
by G-Tools

オリンピックの舞台で聴けないのは残念だなあ。sakusakuでヴィンちゃんも応援してたのにね。高橋大輔織田の分もがんばってください。

しかし、前から思ってたんだけど、オリンピックのこと地名で呼びすぎじゃないですか?

トリノへの切符、トリノに行きたい、トリノ代表選出、、、

なんか違和感あるなあ、「トリノオリンピック」じゃなくて「トリノ」って言うの。オリンピックがなかったらトリノなんて一生に一度も耳にすることなかったかもしれないくらいなのに、みんなで連呼。
「トリノ」と「オリンピック」でgoogleバトルしたら「トリノ」が勝っちゃうし
んー、こんな違和感持ってるのぼくだけ?

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