2018シーズンのFC東京×V・ファーレン長崎に思いを馳せる

奥さんのふるさと長崎に帰省して新聞やテレビでの露出を目の当たりにして、どんどん実感が湧いてきた、V・ファーレン長崎のJ1昇格。
こんなに早く実現するとは思っていなくて油断していた、FC東京×V・ファーレン長崎の試合のとき、ぼくはどんな気持ちになるだろう。

FC東京:
2017シーズンのていたらくには腹が立つものの、自分が住んでる場所のクラブとして十数年応援してきて、もはやぼくの生活の一部。

V・ファーレン長崎:
奥さんのふるさと長崎の新興クラブ。ぼくたちが結婚した年にJFL優勝して、J2昇格をきっかけに応援しはじめて丸5年。

どっちを応援とかじゃなくて、日本全国いろんな場所にクラブが存在しているJリーグの理念を具体的に表すできごととして、なんだか特別な感情がすでに湧いてきてるんだよね。

いや、自分のふるさと名古屋グランパスはどうしたって話でもあるんだけど、ぼくが名古屋に住んでたのは大学生だった1999年までで、その頃そんなにJリーグにのめりこんでなかったのもあって、思い入れがない。ぼくがFC東京を応援しはじめたときから同カテゴリだから、敵クラブとしか見てない。

話を東京×長崎に戻して、そうね、東京のホームのときは、いちばん高い席を買って、家族3人で両クラブのグッズ身につけて、丸1日スタジアムを満喫してやる。ああ、うちの娘は1歳後半から2歳でまだなんにもわからんかな。でもなにかしら思い出になるといいな。ヴィヴィくんとか高田社長とか来てくれたら一緒に写真撮ってもらおう。

問題は長崎ホーム。ぜひ諫早に行きたいんだけど、日程次第かなぁ。普通の土日で子供連れて行くのはちょっと大変な気がする。でもどうせ奥さんと子供は長めに滞在するから同じか。なんなら土日に休暇つなげて駆けつけるのもありだな。それくらいの一大イベントな気もしてきたぞ。ひとまず日程発表を待とう。

って、2017シーズンまだ終わってないのに、こんなことばかり考えてる。

パニーニJリーグエディション第1弾/PFL-J01-046/FC東京/RG/徳永 悠平パニーニJリーグエディション第1弾/PFL-J01-046/FC東京/RG/徳永 悠平

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