テーマ:京極夏彦

映画「魍魎の匣」をようやく見た

1日3本映画鑑賞の2本目は、銀座の丸の内TOEI2で「魍魎の匣」。京極夏彦の長編小説の映画化。見逃しかけたけどセーフ。ちなみに原作は読んでない。 猟奇殺人事件をめぐっていくつかのエピソードが繰り広げられて、そいつらがぐわーっとつながって、中締めそしてクライマックスという流れが痛快。133分と長めながら、それを感じさせないよどみなさ…
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